秋の教育講座
子育てと親の役割
シュタイナー教育が大切にしていること
講師 広瀬牧子
とき 11月22日(土) 9:30~11:45
ところ 仙台市青年文化センター
研修室2
子どもたちが青年期になってから、幼少期の大切さを実感しています。シュタイナー教育では、幼児期や児童期に発達するものを最大限に伸ばしていきます。これらがきちんとわかれば、家庭の子育てでもいろいろと活用することができます。ウイーンのシュタイナー幼稚園や学校での体験、我が家の体験を交えながらお話します。
広瀬牧子氏 プロフィール
中学生と小学生の子どもたちを連れて、家族でウイーンのシュタイナー幼稚園と学校に入り、理論と実践を学ぶ。帰国後、「シュタイナーを学ぶ母親の会」を主催。法務省の篤志面接委員として、15年前から少年院の少女の話し相手になってる。夫はシュタイナー教育の研究者で同志社女子大教授の広瀬俊夫氏。
著書 「我が家のシュタイナー教育‐幼児教育編」1998年
「続・我が家のシュタイナー教育-児童期・青年期教育編」1999年
「気質でわかる子どもの心」2006年 以上共同通信社刊
参加費 一般3000円 友の会 学生 会員 2,000円
講演会と明記の上、11月15日(土)までに郵便局の窓口・ATMで下記へお振込み下さい。
郵便振替:口座番号02210-7-101803
加入者名:シュタイナー教育講座
なおお振り込み語の返金はできません。11月15日以降のお申込みは、500円増しの当日清算となります。
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